美容ライターになったけどネタがないとき

美容ライターの仕事

美容ライターとして楽しく続けてきたけどネタが思いつかなくなってきた…というのは私が最初の頃思ったことです。

最初に専属で美容ライターをやらせてもらったところはカテゴリーも自由に選べて、タイトルも内容も全て自分が書く媒体でした。

なので、ネタが思いつかなくなってからは続けられないかも…と思っていました。

しかし他の媒体でもライターをやらせてもらうことになってから媒体ごとルールが全然違うことを知り、ネタから考える媒体もあれば決まったことしか書けないところもあり、有名な媒体だとネタから考えるか用意されてあるネタから選ぶか選択できたりします。

なので別の媒体のネタをヒントにネタを作って別媒体のネタにしたりしています。(※パクらずアレンジしましょう)

そのように掛け持ちでライターをすることで悩みが分散されたりするのでオススメです。

視野が狭くなってしまったり悩みが解決しないときは色んな媒体を見てみると合う場所が見つかるかと思います!

natsu

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元美容部員、エステティシャンとして勤め美容業15年目。集客、販売力で表彰され2000人以上のお肌のお悩みに関するアドバイスをするなど実績を残すも、仕事ファー...

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